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沖縄楽園ダイビング

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1. 米原 Wリーフ / 水深 3m ~ 20m
米原ビーチの沖合いにあるアウトリーフにポイントが点在している。
魚の数や種類・サンゴの美しさともに抜群で、リピーターからのリクエストも多い人気ポイント。
2. 荒川 Wアーチ / 水深 5m ~ 25m
名前の通り2つのアーチがあって、夏~秋にかけては、1m先が見えなくなるほどの、大量のテンジクダイがアーチの中を覆いつくす。
その他、ナポレオンフィッシュとの遭遇率も高い。
3. 川平石崎マンタポイント / 水深 8m ~ 25m
国内人気ナンバーワンのポイント! シーズン中(7月~10月)は高確率でマンタに出会うことができる。運が良ければ、10尾以上のマンタに囲まれることも!!初心者でも大丈夫♪
4. 底地沖パラダイス / 水深 5m ~ 20m
美しいサンゴに覆われた根がいくつか連なっていて、そこに群れる魚達の様子はまさにパラダイス♪ウミガメとの遭遇率が非常に高く、運が良ければ、マダラトビエイやナポレオンフィッシュにも出会える。
5. 崎枝ビッグアーチ / 水深 3m ~ 20m
水深 13m付近に、ドーム状のアーチがぽっかり口をあけていて、そこに差し込む光のシャワーが幻想的。アーチの中にはハタンポが群れており、探せばキンチャクガニも見つかる。
6. 崎枝フラワーファーム / 水深 3m ~ 10m
浅い砂地には、足の踏み場がないほどにサンゴがびっしり敷きつめられている。マンジュウイシモチやニシキテグリなどのマクロ生物が充実している。サンゴを傷つけないため、中性浮力は必須。
7. 御神崎灯台下 / 水深 10m ~ 30m
観光名所である御神崎灯台の真下に、トップ 10mから水底30mまで落ち込む大きな根があり、カスミチョウチョウウオ・グルクン・キンギョハナダイなどが群れまくっている。時にマンタやイソマグロも出現する。
8. 屋良部崎コーナー / 水深 10m ~ 30m
一見、遺跡?? のような角ばった地形に驚かされる。
マンタ、イソマグロ、バラクーダ、ナポレオンフィッシュなど大物狙いのポイント。
9. 大崎ハナゴイリーフ / 水深 5m ~ 30m
熱帯魚が乱舞する浅いエリアから、マニアックなハゼやベラなどがいる深場まで、初心者・上級者ともに楽しめる超人気ポイント。冬場はコブシメ(イカの仲間)が産卵に現れる。
10. 大崎ミノカサゴ宮殿 / 水深 5m ~ 30m
古くから人気のある、石垣島を代表するポイント。名前の通り、たくさんのハナミノカサゴが見られる。
その他、アカククリ、ガーデンイール、ヨスジフエダイなどが常駐。
11. ビッグドロップオフ / 水深 10m ~ ?m
吸い込まれそうな、迫力あるドロップオフのポイント。マンタやホワイトチップシャークなど大物との遭遇率が高い。ハンマーヘッドシャークの目撃例もあり!!
12. ブルーサブマリン / 水深 5m ~ 20m
潜水艦のような形をした岩があることからこの名前が付けられた。
いたる所にトンネルや岩の亀裂があり、地形派ダイバーにはたまらないポイント。
13. トカキンの根 / 水深 10m ~ 25m
潮の時間帯を合わせれば、高確率でイソマグロを見ることができる。
その他、運が良ければ、バラクーダやギンガメアジにも出会える大物ポイント。
14. 竹富島南砂地のポイント / 水深 10m ~ 15m
竹富島の南に広がる広大な砂地にたくさんの根が点在しており、それぞれに様々な生物が根付いている。何度潜っても飽きない癒し系ポイント。
代表ポイント:リトルサンドパラダイス、ミドルブック、ヨスジの根など。
15. 海底温泉 / 水深 5m ~ 20m
水深 20m付近の海底から温泉が湧き出している、一風変わった趣のダイビングポイント。冬の寒い時期は非常に快適であるが、その場から離れたくなくなるので注意が必要。
16. デッパ / 水深 2m ~ 8m
竹富島の北側にあり、主に体験ダイビングで使用するポイント。見事な枝サンゴの群生、無数に群れるデバスズメダイ・・・ 誰もが心奪われる、スーパー癒し系ポイント。みんなのアイドル「ニモ」も常駐♪
17. オランダ口(小浜島) / 水深 5m ~ 20m
リーフの亀裂を進んで行くと、見事なリュウキュウキッカサンゴの群生が見られる。途中あるトンネルの中には、イセエビの姿を見ることができる。
18. ヨナラ水道マンタウェイ(小浜島) / 水深 8m ~ 25m
馬の背状に伸びた根の周りはサンゴがびっしり!
運が良ければマンタに出会える。マンタ以外にも巨大なエイの姿を頻繁に見かける。潮の流れが速いので、ドリフトダイビングをする場合もある。
19. ヨナラ水道スズメダイハウス(小浜島) / 水深 3m ~ 25m
水深 20m付近にある根の周りには、スカシテンジクダイやキンメモドキなどがぐっちゃりと根付いており、それを捕食するハナヒゲウツボやハダカハオコゼ、巨大なオニカサゴなども見られる。
20. 鹿ノ川中の瀬(西表島) / 水深 10m ~ 30m
巨大なアザミサンゴがシンボル。冬から春にかけてはイソマグロの編隊を見ることができる。春にはマンタの出現率も高くなる。過去にジンベエザメも出現している。
21. 鹿ノ川インディージョーンズ(西表島) / 水深 8m前後
八重山では珍しい沈船のポイント。沈船の周りには、テンジクダイ、キンメモドキ、ヨスジフエダイ、ハナミノカサゴなどが無数に群れている。水深も浅く複雑ではないので、初心者でも安心して潜れる。
22. 鳩間東(鳩間島) / 水深 10m ~ 20m
「ハトマブルー」と言われるほど、安定して透明度が良い。水中はびっしりとサンゴが生えそろっており、ノコギリダイが群れていたり、岩陰にはネムリブカの姿も見られる。
23. テラピー(黒島) / 水深 6m前後
浅い砂地に根が点在しており、ハナヒゲウツボを中心に、きれいでかわいい生物がたくさん根付いている。毎年、決まってレアな生物が発見される。浅いので、1時間以上潜ることもざらである。 カメラ派向き。
24. V字ポイント(黒島) / 水深 5m ~ 30m
ほぼ垂直に落ち込むドロップオフが迫力満点!深場ではキレイなハナゴンベ、浅場にはアカマツカサが群れまくっている。冬になると、水面で捕食をするマンタの姿が頻繁に見られる。
25. 龍宮の根(新城島) / 水深 8m前後
浅い砂地に大きな根があり、クダゴンベ、ハダカハオコゼ、コンペイトウガニなど、探せばいろいろなマクロ生物が見つかる。浅いので、じっくりと腰を据えて写真を撮るのがオススメ♪
26. やすらぎの根(波照間島) / 水深 8m ~ 25m
海況が良い時でないとなかなか行けない波照間エリア。真っ白な砂地と、一体何メートルあるかわからないほどの透明度に、身も心もただただ癒されるばかりである。
27. イーストキャニオン(波照間島) / 水深 10m ~ 30m
波照間島の東側、垂直に切り立った地形が迫力満点!川のように流れていくウメイロモドキの群れはいつも美しく、イソマグロ、ウミガメ、ナポレオンフィッシュとの遭遇率も高い。
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