







宿泊先のホテルから集合場所までは、ショップの送迎車で移動(ショップに要確認)。
参加者が揃ったら、さっそく船に乗り込みます。出発する前はポカポカ陽気で温かくても、冬の海上は予想以上に寒いので、しっかり防寒しましょう。また、酔い止め薬を事前に飲んでおくことも忘れずに。
決定的瞬間を見逃さないためにも、準備万端にして出かけよう。
決定的瞬間を見逃さないためにも、準備万端にして出かけよう。
| スケジュ-ル | |
|---|---|
| 【1日目】 | 那覇空港到着後、フリータイム⇒那覇市内ホテル泊 |
| 【2日目】 | 那覇泊港(8:30発or13:00発)⇒ホエールウォッチング(所要時間4時間)⇒那覇泊港(12:30着or17:00着)⇒那覇市内ホテル泊 |
| 【3日目】 | 出発までフリータイム(追加ホエールウォッチング 再チャレンジ等) |

ガイドからウォッチングの注意点を聞きながら、ライフジャケットを着用。着用を義務付けていない業者があれば、参加を控えた方が賢明です。安全に楽しむために、説明はしっかり受けましょう。優れたガイドは、より早くクジラを見つけるだけでなく、クジラの生態にも詳しいもの。なかには、船員だけでガイドが同行しない場合もあるので、予約時に要確認。スカイツアーズのホエールウォッチングは全てガイド同行で安心です!

出発したら、あとは目的地に到着するのを待つだけ。日によって違うクジラの出没エリアに、どれだけ早く着けるかが勝負です。船は思ったよりもスピードが速いため、航行している最中は船内をあまりあちこち歩いたりせず、手すりにつかまるか、座っているのがベスト。クジラ発見の合図があるまで、服装のチェックしたり、カメラの用意をしておきましょう。クジラの出没エリアであるケラマ諸島へは、40~60分で到着。

ガイドが海上の様子を見ながら、クジラが現れるスポットへと案内してくれます。クジラは大きいからといって、すぐに見つかるわけではありません。また、発見したからといって安心していると、すぐに潜ってしまうことも。一度潜ると10分以上浮上しないため、次に現れる場所もわかりません。なので、よそ見して見逃さないように、注意して見ましょう。

間近で見るクジラは、ケタ違いの迫力。ホエールウォッチングの最中も、クジラの生態や行動パターンについて、ガイドがいろいろ解説してくれるため、聞きながら見ると楽しさもさらに倍増します。
大きく水しぶきを上げるその巨体は、ダイナミックそのもの。この時期、この場所でしか体験できないドラマチックな自然の営みを、全身で体感しましょう。
※ホエールウォッチング出発時間は
【8:30】or【13:00】から選択OK(所要約4時間)
大きく水しぶきを上げるその巨体は、ダイナミックそのもの。この時期、この場所でしか体験できないドラマチックな自然の営みを、全身で体感しましょう。
※ホエールウォッチング出発時間は
【8:30】or【13:00】から選択OK(所要約4時間)









