ダイワロイネットホテル松山
- 四国
- 愛媛
- 松山市内
松山でのビジネスおよび観光の拠点に最適
FLIGHT&
HOTEL

日本最古の歴史を誇る道後温泉と瀬戸内の絶景、絶品グルメが魅力の愛媛。
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松山城やしまなみ海道ドライブ、名物の鯛めしやみかんも堪能!
ダイナミックパッケージでおトクに愛媛を満喫できます。
まずは松山城へ!現存12天守の一つで、天守からは松山市街と瀬戸内海が一望できます。ランチは大街道商店街へ愛媛名物「鯛めし」を堪能しましょう。午後は道後温泉へ、スタルジックなレトロ建築の外観を楽しんだ後は、温泉で疲れを癒しましょう。
2日目は四国八十八ヶ所霊場の第51番札所である石手寺からスタート。坂の上の雲ミュージアムと隣接する萬翠荘で緑豊かな坂道を散策しながら歴史の風情に浸れます。途中ランチを挟んでドラマのロケ地としても有名な梅津寺駅へホームの目の前に広がる美しい瀬戸内海の夕景を眺めて旅を締めくくります。
松山・道後の見どころを詰め込んだ王道プランです。
松山駅から特急「宇和海」に乗り、宇和島駅へ本場の宇和島鯛めしを堪能しましょう。宇和島城は美しい平山城で、天守からは宇和島湾と城下町が一望できます。道の駅では名物の「じゃこ天」の揚げたてがおすすめです。散策後は道後温泉へ、日本最古の温泉でのんびりと過ごしましょう。
2日目は砥部町へ、砥部焼観光センター 炎の里ではショッピングだけでなく絵付け体験にも挑戦できます。町内には砥部焼の器で地元食材のランチやスイーツを提供するカフェが点在しています。午後は砥部焼伝統産業会館で砥部焼の歴史や古い名品を学べます。周辺の窯元が点在する「陶板の道」 を散策するのがおすすめです。
宇和島から道後温泉、砥部焼体験までつめこんだプランです。
スタートは松山のシンボル松山城で城下町の景色を楽しんだ後は、パワースポットとして知られる伊佐爾波神社へ。夕方はレトロな道後商店街で食べ歩きや買い物、夜は道後温泉のお湯で旅の疲れをゆったりと癒やします。
2日目は松山から今治エリアへ。今治名産のタオルとアートが融合したタオル美術館、海水を引き込んだ珍しい名城今治城を巡ります。最後は亀老山展望公園から眺める瀬戸内海と来島海峡大橋の大パノラマ。夜は松山市内に戻り、美味しい地元の夜を満喫します。
最終日は南予エリアへ。江戸〜明治の木蝋で栄えた歴史ある木造劇場内子座とノスタルジックな町並みを散策。旅の締めくくりには、ポスターやドラマのロケ地として全国的に有名な下灘駅へ立ち寄り、目の前に広がる青い瀬戸内海の絶景を目に焼き付けて帰路につきます。
松山の歴史と名湯から、しまなみ海道の絶景、レトロな町並み、そして日本一有名な海の駅まで、愛媛に訪れたら絶対に外せないスポットを巡る王道プランです。
※本ランキングはAI(Gemini)の分析結果に基づき作成しています。
加藤嘉明によって築城が開始された勝山山頂に建つ名城。松山のほぼ中心にあり市内の各所から目にすることができます。現在の天守は嘉永5年(1852)に再建されたもの。天守へは徒歩の他、ロープウェイやリフトを使って行く事もできます。
日本三古湯の一つと言われている道後温泉。明治27年に建築された道後温泉本館がシンボルとなっています。古くは万葉集、日本書紀や源氏物語にも登場し、夏目漱石、正岡子規をはじめとする多くの文豪たちも癒されに来ていたとの事です。
道後温泉別館飛鳥乃湯泉は飛鳥時代の建築様式を取り入れた湯屋がコンセプトの「新湯」で、本館、椿の湯に続く道後温泉三番目の外湯として誕生しました。本館と同じく、全国でも珍しい加温も加水もしていない源泉かけ流しの「美人の湯」を満喫できます。
司馬遼太郎の小説『坂の上の雲』をテーマにした博物館です。小説の主人公である松山出身の秋山好古、真之兄弟と正岡子規ゆかりの資料を展示しています。館内にはカフェもあり、ゆっくり観覧を楽しむことができます。
愛媛県今治市と広島県尾道市を結ぶ全長約60kmの自動車専用道路。新尾道大橋以外の各橋には、原動機付き自転車道及び自転車・歩行者専用の道路が整備されていてサイクリングスポットとしても人気を集めています。
かつて瀬戸内海で大きな勢力を誇っていた能島村上海賊の本拠地として築城され、現在は国の史跡に指定されています。周囲の激しい潮流が城の水堀の役割を果たし、敵を寄せ付けませんでした。激しい潮流を体験できるクルーズも人気です。
戦国時代を生き抜いた村上海賊に関する貴重な資料が多く展示されています。甲冑や小袖を着て、当時の雰囲気を体験できる子どもから大人まで楽しめるスペースもあります。
亀老山(きろうさん)は大島の大島南ICより車で約10分にある標高307.8mの山です。頂上の展望台は建築家の隈研吾氏によって設計されました。展望台からの眺めはしまなみ海道随一と言われ、特に夕方から日没までの美しさはまさにマジックアワーです。
しまなみ海道の今治側にある糸山公園は来島海峡大橋のすぐそばに位置しています。園内には来島海峡大橋に関する資料の展示施設などもあり、展望台からは雄大な来島海峡大橋と来島海峡を一望できます。
日本最大のタオル産地である今治には、タオルとアートを融合したミュージアム「タオル美術館」があります。美術館にはカフェやレストラン、四国の物産お土産コーナーも併設されています。タオル売場では刺繍受付も行っています。
西条市にある鉄道保存展示施設で「四国鉄道文化館 北館・南館」のほか、十河信二記念館・観光交流センターの4施設がそろっています。新幹線開業時の0系新幹線、主に四国で活躍した「DF50形ディーゼル機関車」1号機が展示されています。
愛媛県と高知県にまたがる尾根沿いに広がる四国カルスト。その西側に位置する「大野ヶ原」は酪農地帯で雄大な台地に放牧風景を見る事ができます。乳製品を販売する店舗や動物を触れ合える牧場があり観光シーズンは多くの人で賑わいます。
下灘駅は海に近い駅でフォトスポットとして人気が高く、多くの映画や雑誌、コマーシャルなどに登場しています。晴れた日は青い海と空でブルーの世界が広がります。夕日が沈む時間帯はオレンジ色に染まり、また違った一面を見る事ができます。
宇和島城は1601年に築城家として名高い武将藤堂高虎によって築かれました。現在の天守は伊達二代藩主によって建て替えられたものですが、城構えは当時のものを引き継いでいます。城内には伐採や火災を免れた貴重な植物や巨木が残っているのも特徴。宇和島湾と宇和島の町並みを一望できます。
現地事情にあわせて必需品を準備しましょう。
松山市内を走る「坊っちゃん列車」や神社仏閣では現金を多く使います。千円札と小銭を多めに用意しておきましょう。
観光中の電池切れを防ぐため、モバイルバッテリーをバッグに入れておくのがおすすめです。
温泉や足湯を巡る場合、脱着しやすい服装がおすすめです。また松山城の散策やしまなみ海道では履きなれた靴を選びましょう。
道後温泉街には足湯や手湯がいくつもあります。タオルをカバンに1枚入れておけば、散策の途中でいつでも気軽に立ち寄れます。衛生用品は忘れやすい為、しっかり確認しておきましょう。
温暖で晴れの日が多いですが、遮るもののない屋外では直射日光をダイレクトに浴びます。日焼け・熱中症対策は万全にしておきましょう。
春の気候
最高気温は3月の14.4℃から5月の24.2℃に向けて上昇し、日中は心地よく過ごせます。一方、最低気温は3月が5.6℃、4月が10.3℃と低く、瀬戸内気候らしく晴れても朝晩の寒暖差が大きい季節です。
春の服装
3、4月は最低気温が低く冷え込むため、コートやジャケットが必要です。5月の日中は長袖シャツやカットソー1枚で快適に過ごせますが、朝晩との寒暖差に備えてカーディガンなどの羽織り物があると安心です。
夏の気候
8月には日最高気温が32.6℃に達し、蒸し暑くなります。7月や8月は夜間も気温が下がりにくく熱帯夜が続きます。6〜7月は降水量が多く湿度も高いのが特徴です。
夏の服装
最高気温が30℃を超える日が多く非常に暑いため、半袖やノースリーブなど涼しい服装が最適です。日差しが強いため帽子や日傘での紫外線対策が必須。室内の強い冷房や熱帯夜対策に薄手の羽織りも重宝します。。
秋の気候
9月は最高気温29.1℃と暑さが残りますが、10月は最高23.8℃、最低15.1℃と非常に過ごしやすい観光シーズンです。11月に入ると最高18.1℃、最低9.6℃まで下がり、朝晩の冷え込みが強まります。
秋の服装
9月は半袖に薄手の上着で十分ですが、10月は長袖シャツが主役になります。11月は最低気温が10℃を下回り朝晩が肌寒くなるため、厚手のジャケットやセーター、トレンチコートなどでの調節が必要です。
冬の気候
最高気温は10.2〜12.6℃前後と、日差しがあれば比較的に温暖に感じられます。しかし、1月の最低気温は2.6℃、2月は2.8℃まで下がり、瀬戸内側でも朝晩を中心に冬らしい冷え込みとなります。
冬の服装
最低気温が2〜4℃前後まで下がり朝晩の冷え込みが強まるため、厚手のウールコートやダウンジャケットが必須です。晴れて日差しがある日中は、気温に合わせて着脱しやすいマフラーなどの防寒小物が便利です。
愛媛県へは松山空港の利用が便利です。松山空港からはリムジンバスが運行しており、JR松山駅まで約15分、松山市駅まで約20分、道後温泉まで約40分です。JR今治駅までは松山空港からリムジンバスで約85分、JR松山駅からは特急いしづちで約35分です。
松山市内の移動であれば電車や路線バスが基本となります。しまなみ海道や今治、宇和島などを合わせて観光したい場合はレンタカーの利用が便利です。また、ツアー申込者限定で「JR四国フリーきっぷ」の販売もございます。車の運転に自信のない方はお得な切符を利用するのもおすすめです。
年間を通して降雨量が少なく温暖な気候なので、一年を通して観光を楽しめます。桜の見頃を迎える3月下旬~4月上旬頃、11月中旬~12月上旬の紅葉シーズンは多くの観光客が訪れます。道後温泉を楽しみたい方は冬がオススメです。
鯛の生産量が日本一の愛媛県では、鯛料理が豊富です。中でも人気が高い鯛めしは、2種類の食べ方があります。松山や今治の鯛めしは一匹まるごと土鍋や釜に入れて一緒に炊き込んだ郷土料理、宇和島の鯛めしは鯛の刺身を特製のタレに漬け込み、薬味と一緒に混ぜたものをご飯の上にかけて食べる漁師料理です。 違った美味しさがあるので、食べ比べをしてみるのもおすすめです。他にも温州みかんやいよかんなどの柑橘類、今治焼き鳥や八幡浜ちゃんぽんなども外せません。
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