JRホテルクレメント徳島
- 四国
- 徳島
- 徳島市内
「徳島駅」より徒歩約1分。気品と格調のあるハイグレードなシティホテル
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阿波おどりや鳴門の渦潮、絶品グルメが魅力の徳島。
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祖谷のかずら橋や大塚国際美術館、名物の徳島ラーメンや阿波尾鶏も堪能!
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JRホテルクレメント徳島
「徳島駅」より徒歩約1分。気品と格調のあるハイグレードなシティホテル
ホテルサンルート徳島
「徳島駅」より徒歩約1分。天然温泉「びざんの湯」を併設した癒しのホテル
アオアヲナルトリゾート
渦潮の町鳴門、瀬戸内海国立公園内に位置する南欧風リゾートホテル
空港についたらバスで鳴門公園へ海上歩道「渦の道」は、見頃時間であれば、豪快な渦潮に出会えます。海鮮ランチを楽しんだあとは大塚国際美術館へ、日本にいながら世界各国の美術館を体験することができます。
2日目は阿波おどり会館へ、阿波おどりホールでは専属連の阿波おどりを堪能し、その後一緒に踊ることができます。見学後は5階から「眉山ロープウェイ」に乗車し眉山山頂へ、遠くは大鳴門橋まで見渡せる大パノラマです。
午後からは四国八十八ヶ所霊場の「第1番札所」霊山寺へ、本堂は天井からたくさんの灯籠が下がり、やわらかな光が広がる神秘的な空間です。
電車とバスを活用し、運転の手間なく定番人気スポットを巡るプランです。
空港からスタートし大塚国際美術館へ日本最大級の美術館で世界の名画を一度に鑑賞できます。午後からは観潮船や「渦の道」から世界最大級の渦潮を体感!徳島市内に戻り、阿波おどり会館で本場の阿波おどりショーを観賞しましょう。
2日目は祖谷・大歩危エリアへ、シラクチカズラで編まれたの祖谷のかずら橋や、大歩危小歩危での舟下りなどスリル満点のアクティビティが楽しめます。夜は日本三大秘境の祖谷温泉で旅の疲れを癒しましょう。
最終日はうだつの街並みへ江戸時代に藍染めで栄えた商人たちの屋敷が並ぶエリアで江戸時代にタイムスリップしたかのような町並みを散策します。お遍路さんの旅が始まる聖地霊山寺では厳かな雰囲気を体感。
徳島市内にもどり眉山へ徳島市街から吉野川、淡路島まで見渡せる大パノラマで旅をしめくくります。
徳島の見どころを網羅できる大満足のプランです。
※本ランキングはAI(Gemini)の分析結果に基づき作成しています。
標高290m、徳島市のシンボルで眉のかたちをした山。「眉のごと 雲居に見ゆる 阿波の山」と万葉集に詠まれました。山頂からは徳島市街が一望でき、天気がいい日は淡路島や紀伊半島までも見渡せます。春の桜と秋の紅葉は絶景です。
450年の歴史を有する徳島の阿波おどりを楽しめる施設です。館内では有名連や専属連による阿波おどりを毎日上演しており、一緒に踊ることもできます。ミュージアムや土産屋も併設しています。
阿波人形浄瑠璃は徳島県の伝統芸能で国の重要無形文化財に指定されています。阿波十郎兵衛屋敷では、毎日「阿波人形浄瑠璃」を上演しています。館内には阿波人形浄瑠璃に関する展示室やお土産や特産品を扱うショップも併設。
鳴門海峡に架かる大鳴門橋に造られた海上遊歩道で、海上45mの高さから渦潮を見る事ができます。遊歩道は全長450mあり、4か所に設置されたガラスの床からみる渦潮は迫力満点です。
渦の道に隣接する大鳴門橋架橋記念館エディでは、渦と橋をテーマに渦潮のメカニズムや大鳴門橋の構造を紹介するミュージアムです。360度4Kシアタールームやデジタルアトラクションなどお子様から大人まで楽しめる内容です。
大毛島から島田島を渡り四国本土までを結ぶ全長約8kmのドライブコース鳴門スカイラインにある四方見(よもみ)展望台は、高台で見晴らしがよく、ウチノ海の雄大な景色を楽しむことができます。
阿波の土柱は土や砂礫が堆積した層が隆起し、その後、長い年月をかけて雨風に削られる事で出現した地形です。何本もの土の柱が立ちならんでいる様は自然の力を感じます。夜間はライトアップも行われています。
美馬市脇町は江戸中期に藍で栄えた城下町で、現在でも伝統的な建物が立ち並び、昔の景観が残されています。うだつとは防火壁の事で、当時裕福な家しか設置できなかった事から富の象徴とされていました。「うだつが上がらない」という言葉の語源となっています。
三好市祖谷川に架かる長さ45mのシラクチカズラで作られた橋で、ユラユラ揺れる橋はスリル満点です。平家の落人が追手からすぐ逃れられるよう作ったなど諸説由来があります。3年ごとに架替えが行われます。
かずら橋から車で約15分のところにある「小便小僧」像。祖谷街道開設工事で残った岩が祖谷川沿いの断崖に突き出ていて、その昔工事関係者や地元の子供たちが度胸試しで小便をしたという伝えから建てられました。
徳島県を西から東に流れる吉野川の激流によってできた渓谷で「大股で歩くと危ない」「小股で歩いても危ない」事から名づけられたとも、断崖を意味する崩壊(ホケ)が語源とも言われています。大理石の彫刻がそそり立つようなV字の景観は美しく多くの人を魅了します。
美浜町にある大浜海岸は1996年に日本の渚百選に選ばれた美しい砂浜で、毎年5月~8月にかけてアカウミガメが産卵のために訪れます。近くには「日和佐うみがめ博物館カレッタ」があり、ウミガメの生態を紹介しています。施設には大浜海岸を一望できる展望台もあります。
「Dual Mode Vehicle(デュアル モードビークル)」は、線路と道路の両方を走る夢の乗り物です。阿波海南文化村から阿波海南駅までをバスモードで、阿波海南駅から海部駅、宍喰駅、甲浦駅までを鉄道モードで、再度バスモードになって海の駅東洋町、道の駅宍喰温泉までの区間を往復運行します。
現地事情にあわせて必需品を準備しましょう。
徳島市内や鳴門エリアはバス等で巡れますが、秘境・山間部へ足を延ばすなら、山道を移動するためのレンタカーが必須になります。運転免許証は忘れずに準備しましょう。
寺社仏閣や山間部のローカルな駐車場など現金のみの場合もあるので多めに準備しておきましょう。
祖谷のかずら橋は木々の隙間から川面が見える橋で、足元が滑りやすいです。また大塚国際美術館は館内だけで約4km歩くため、滑りにくい履き慣れた靴を選びましょう。
渓谷や山間部の観光スポットではゴミ箱があまり設置されていません。出たゴミをまとめて持ち帰るためのポリ袋を用意しておきましょう。
祖谷のかずら橋周辺や大歩危の川沿い、渓谷などの大自然スポットを巡る際、虫の対策としてポケットサイズのスプレーを持参しておくと安心です。
春の気候
最高気温は3月の14.3℃から5月の24.0℃に向けてぐんぐん上昇し、日中は心地よく過ごせます。一方、最低気温は3月が5.8℃、4月が10.6℃と低めで、朝晩と日中の寒暖差が大きいのが特徴です。
春の服装
3、4月の朝晩は最低気温が低いため、コートやジャケットが必要です。5月の日中は長袖シャツやカットソー1枚で快適に過ごせますが、朝晩との寒暖差に備えてカーディガンなどの羽織り物があると安心です。
夏の気候
最高気温は8月に32.3℃に達し、蒸し暑くなります。7月や8月は夜間も気温が下がりにくく熱帯夜が続きます。6〜8月にかけて雨量も増えて湿気が多くなります。
夏の服装
最高気温が30℃を超える日が多く非常に暑いため、半袖やノースリーブなど涼しい服装が最適です。日差しが強いため帽子や日傘での紫外線対策が必須。室内の強い冷房や熱帯夜対策に薄手の羽織りも重宝します。
秋の気候
9月は最高気温28.5℃で降水量も271.2mmと雨が多いですが、10月は最高23.1℃、最低15.9℃と大変過ごしやすくなります。11月に入ると最高17.7℃、最低10.1℃まで下がり秋が深まります。
秋の服装
9月は半袖に薄手の上着や雨具があると便利です。10月は長袖シャツが主役になります。11月は最低気温が10℃近くまで下がり朝晩が肌寒くなるため、厚手のジャケットやセーターでの調節が必要です。
冬の気候
最高気温は10.0〜12.5℃前後と、日差しがあれば比較的に温暖に感じられます。しかし、1月の最低気温は2.9℃、2月は3.1℃まで下がり、四国とはいえ朝晩を中心に冬らしい冷え込みとなります。
冬の服装
最低気温が2〜5℃前後まで下がり朝晩の冷え込みが強まるため、厚手のウールコートやダウンジャケットが必須です。晴れて日差しがある日中は、気温に合わせて着脱しやすいマフラーなどの防寒小物が便利です。
徳島県へは徳島空港の利用が便利です。徳島空港から徳島市内まではバスで約28分です。
徳島市内の移動は路線バスが主な移動手段となりますが、徳島市内の主要ホテル、観光地はJR徳島駅周辺に位置しています。鳴門や大歩危・小歩危などへはJRを使って行くこともできますが、レンタカーを利用するのが良いでしょう。
徳島と言えは徳島ラーメンが有名です。白・茶・黄の三系統に分けられ、豚バラ肉や生卵がトッピングさせるのが特徴です。鳴門の激しい潮流で育った鯛もおすすめです。刺身はもちろん鯛めしや塩焼きなど様々な料理で楽しむことができます。祖谷地方ではそばが郷土食として親しまれており、そばを使ったそば粉汁などもあります。
徳島県は周辺県同様1年を通して穏やかな気候で四季を通して観光に適しています。冬も徳島市や鳴門市などの北部は比較的温暖ですが、県西部の標高の高い地域は冬になると積雪はめずらしくありませんので、レンタカーの運転には注意しましょう。毎年8月12日から15日までの間、阿波おどりが開催され多くの人で賑わいます。
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